マタニティ下着

マタニティブラは西松屋がおススメ!本当に買ってよかった商品とは

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妊娠して身体が妊婦らしく変化していくと、必要になってくるのがマタニティブラですよね。
でも「種類が多くて選べない」「赤ちゃんのためにも、なるべくマタニティブラは安く済ませたい」と
悩む妊婦さんも多いようです。

そんな妊婦さんにおすすめなのが、西松屋のマタニティブラです。
今回は、西松屋のマタニティブラで本当におススメの商品を、ポイントと一緒に紹介していきますね。

マタニティブラ選びに悩んでいる妊婦さんの参考になればうれしいです!

「西松屋」は子供の服だけではない!マタニティ用品も充実

西松屋と言えば、コストパフォーマンスが良い低価格の子供服やベビー服が揃うと
人気のショップですよね。キャッチフレーズも「子供服・ベビー服のことなら」と書かれています。
でも、実は西松屋、マタニティ期に使えるグッズも豊富に取り揃えているんです!

マタニティブラだけではなく、マタニティインナー全般にマタニティウェア、妊娠期におススメの
オーガニックやノンカフェインの商品、サプリなど妊娠期に必要な物が何でもそろっているんです。

西松屋は赤ちゃんグッズの準備に行こうかな、と思っている人もいるでしょう。
でも実は、妊娠したら早めに行ってみるといいですよ!

マタニティブラとはいったいどんな商品?

「マタニティブラ」は、妊娠期の妊婦さんが使用するブラジャー全般を指します。
妊娠や出産により、お腹だけではなくバストも大きく変化します。産後の授乳に向けて
乳腺や乳管が発達し、サイズも大きくなっていきます。
特に乳房の下側から脇に向けて、ボリュームがアップし、乳首の間隔が広がります。

一般的なブラジャーはアンダー部分からバストを持ち上げ綺麗に見せるのに対応していますが、
乳房から脇へのサポートは弱いものが多いです。また、サイズが合わずに締め付けを感じる人も多くいます。

そのため、マタニティブラを使って形が変わったバストをケアすることはとても重要なんです。
また、乳腺の発達を妨げないデザインなので、妊娠期も快適に使う事ができるのです。

さらには、妊娠期だけではなく産後の授乳期にも引き続き使える授乳ブラも人気です。
出産後、大きくなったバストはすぐに元に戻りませんし、授乳は1日何度もしなければなりませんよね。
授乳ブラは授乳しやすい設計になっているため、産後に大活躍するのです。

マタニティブラはいつから使うと良い?

マタニティブラを使い始めるのは、「普段使っているブラジャーが苦しく感じるようになった」タイミングが
ベストです。多くの人は妊娠4~5か月頃に、バストがふっくらと大きくなってきた頃に使い始めるようです。

中には、つわりで普段のブラジャーが苦しい、あっという間にサイズがアップしたと
いう理由で妊娠初期から使う人もいます。

マタニティブラは何枚必要?

妊娠期に使うものは期間が限られているので、なるべく無駄を抑えたいという人も多くいますよね。

マタニティブラは、最初は2枚~3枚程度あれば問題ありません。途中でサイズが小さくなり
締め付け感を感じるケースもありますし、使い勝手が良くないと感じる事もあるかもしれません。
初めから何枚もそろえる必要はありません。

出産時に入院する際には、3枚程度持参する病院もあります。もし足りなければその時に
追加しても良いでしょう。

また実際に産後に授乳が始まってから、使い勝手の良さで買い替える人もいます。
マタニティ期はそれほど枚数を増やさずに、気に入った使いやすいものを大事に使うのが
おススメかもしれませんね。

マタニティブラの選び方のポイントは?

マタニティブラを選ぶ時にチェックしておくとよいポイントをご紹介しますね。

授乳期まで使えるタイプかどうか

授乳期まで使えるマタニティブラは、授乳しやすいように授乳口があるものやサッと乳首を
出せる設計の物があります。また、乳腺を圧迫しないものもあります。授乳期まで使える
タイプだと、妊娠期と授乳期を合わせて1年以上使えるのでかなりお得ですよね。

アンダー部分の調整がしやすいマタニティブラ

妊娠すると、バストのサイズは膨らみだけではなくアンダー部分も大きく成長します。
そのため、意外とマタニティブラでアンダーの締め付けが苦しいと悩む人も多いんです。

マタニティブラの中には、アンダーがホック式で調整できるブラがあります。苦しい時に
緩めることもできるので、このタイプはおススメですよ。

肌に優しい素材かどうか

妊娠中肌は刺激に弱くなるため、バスト部分もかゆみや発疹などトラブルが起きやすいです。
また、授乳期には乳首に傷や痛みが起こる事も多いです。マタニティブラの多くは伸縮性があり、
肌に優しい綿素材やオーガニック素材でできています。こういったものを選ぶと安心ですね。

肩紐が楽なタイプ

バストの成長とともに、肩紐が短くなり苦しいという悩みをもつ妊婦さんも多いです。
肩紐を調整できるタイプだと長く使いやすいかもしれませんね。

また、マタニティブラは肩に優しい太めの紐が多いですが、中には細くて痛いというケースもあります。
肩紐の素材や伸縮性もチェックしておくとより安心でしょう。

リボンやレースは可愛いけど授乳に不向きな場合も

普段ブラジャーについていて可愛らしいリボンやレースも、マタニティブラの場合は邪魔になるかも
しれません。というのも、産後授乳する時に赤ちゃんにリボンやレースが触れてしまい、
傷つけてしまう可能性があるからです。また、飾りを口に入れてしまって誤飲に繋がって
しまう可能性もありますよね。

授乳時にもマタニティブラを使いたいと考えている場合は、シンプルで飾りのない
デザインを選ぶと安心ですよ。

おススメの西松屋のマタニティブラ

では、西松屋でおススメのマタニティブラをいくつかご紹介しますね!

【ELFINDOLL】 2枚組 ハーフトップ

参照:https://www.24028.jp/product/maternity/maternityinner/68436

西松屋のマタニティ商品の最大の魅力は、その価格の安さにあります。
産前だけではなく産後も授乳ブラとして使えるハーフトップのマタニティブラが、
2枚で何と税込999円で手に入るんですね。

2枚組のハーフトップブラは、シンプルですがデザインが豊富なのが特徴です。
好みで選べるのも嬉しいですね。

オーガニックコットン ハーフトップ

参照:https://www.24028.jp/product/maternity/maternityinner/44160

妊娠中は肌が敏感になるため、肌に優しいオーガニックコットン素材は大人気です。
ホックは4段階で調整ができるので、臨月まで大きくなるバストでも十分1枚で
対応できる人が多いようです。また、授乳はストラップオープンもクロスオープンも
できて、とても便利な1枚です。

通気性の良いカップなので、汗や熱がこもってかゆみが起こりやすいバストのケアにも適しています。
カップがしっかりなので、母乳パットもつけやすく、産後も大活躍。
私もこのシリーズを使って快適でした!

【ELFINDOLL】 前開きハーフトップ

参照:https://www.24028.jp/product/maternity/maternityinner/58674

ボーダー柄や花柄で可愛い前開きタイプのマタニティブラも大人気です。パッド付なので、
ちょっとした外出などでも使えます。

綿素材で通気性が良いので、肌荒れやかゆみの心配も少ないです。また、前開きタイプなので、
背中のホック部分の刺激などもなくマタニティ期に嬉しい作りになっています。

授乳しやすいストラップオープンで、長く愛用できる商品です。

きれいなラインのマタニティブラ

参照:https://www.24028.jp/product/maternity/maternityinner/63084

マタニティ用のブラは欲しいけど、ある程度バストのホールド感があって綺麗に
バストアップしたい人におススメなのが「きれいなラインのマタニティブラ」です。

脇高設計なので、綺麗なバストをキープしてくれます。かつ、カップ裏はメッシュで通気性が
いいので、汗をかきやすい妊婦さんにも最適。ストラップオープンで授乳もしやすく、
産前から産後まで長く使えます。

価格も嬉しい1枚1,679円。ブラでこの価格は嬉しいですよね。

  
妊娠後の体のかゆみ・妊娠線予防の対策はどうしていますか?

 

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あとこれだけは言っておきたいのですが、普通の保湿剤(ワセリンやヒルドイド)などで妊娠線予防はできません!

保湿は皮膚の表面(角質層)の乾燥は防ぐことができますが、奥深くまで
浸透しないため、妊娠線の予防には効果がないのです。

 

そもそも妊娠線は皮膚が伸びることで皮膚の内部奥深くに亀裂が起きてしまうために
生じるものです。

 

普通の保湿剤は皮膚の表面(角質層)の乾燥は防ぐことができますが、奥深くまで
浸透しないため、妊娠線の予防にはあまり適さないのです。

「シラノール誘導体」という成分を知って言いますか?

「シラノール誘導体」はコラーゲン層を再構築し、皮膚の弾力性を修復する力があります。

真皮という皮膚の奥深い層の約70%をコラーゲンが占めています。
この層まで亀裂が入ることで決定的な妊娠線ができてしまうわけです。

そのためコラーゲン層を再構築する鍵となるシラノール誘導体がとっても重要なわけです

「シラノール誘導体」は肌の奥深いところから引き締めて潤いを与えます。

 

保湿クリームやオイルは、肌の表面(角質層)をだけ保湿しますが、肌の奥には届きません。

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